3月9日(火)の社屋発電データ
2010/03/10
風力による発電量 1.1kw/h
Co2削減量は 0.4kgでした。

『桜が咲くまで』
サクラの開花が遅くなるか早くなるかは、冬の低温と春先の高温に左右されます。
桜は、花の元になる花芽を夏につくり、秋になると休眠に入ります。
花芽は、冬の低温に一定期間さらされると休眠から目覚めます。
これを休眠打破といいます。
そのあと花芽は、気温が高くなるにつれて生長し開花します。
冬が寒く春先が暖かいほど、花芽の成長が早く開花が早まるそうです(^v^)

3月8日(月)の社屋発電データ
2010/03/09
太陽光による発電量 10kw/h
風力による発電量 1.9kw/h
Co2削減量は 4.8kgでした。

▲寒の戻り▽
しばらく暖かい日が続いた後、ぶり返す寒さをその季節毎に違った言葉で表現します。
春のはじめは「寒の戻り」あるいは「余寒」など。
一般的に桜の季節と言えば4月、お花見に行って妙に肌寒い日もあるでしょう。
この頃の寒さは、桜の花になぞらえて「花冷え」と表現されています。
5月、日本列島は新緑のシーズン、時折、若葉も震えるような冷たい空気におおわれ、「若葉寒む」と言われる事があります。
また6月、北海道ではライラックの花が満開になる頃、肌寒い日が続く事があります。
ライラックの別名をリラと言う事から、「リラ冷え」と表現される事があるようです。
さらに季節が進んで6月から7月にもなると、日本列島は雨の季節、東風が吹き込むと、太平洋側の地方は一週間から10日にもわたって肌寒さが続いてしまう事があります。
この頃は一般的に「梅雨寒む」と表現されているようですね。
このように寒の戻りと同じように寒さがぶり返す場合、季節の植物などになぞらえて寒さの表現が変わって行くんですね。

週末3日間の社屋発電データ
2010/03/08
週末3日間のデータは太陽光での発電量は22kw/h
風力での発電量は4.3kw/hです。
Co2は 10.8kg削減できました。

太陽光発電は無尽蔵な太陽光を利用し、CO2の排出を抑制するクリーンな発電方式として注目されています。
その設置軒数は、住宅の屋根などを利用した太陽光発電システムとして年々増加傾向にあります。
地球温暖化が深刻化し、低炭素社会の実現が望まれている今、私たちが住まいづくりを通じて、未来のためにできることとは何でしょう。
その鍵となるのが、空気の熱や太陽の光などの再生可能エネルギーを住まいの中で上手に活かすことです。
当社へのお問い合わせやご注文も多数寄せられております。
当社は太陽光発電システム施工実績、北陸で第1位!
もちろん、お見積り無料・オール電化、シャープ太陽光発電システム10年保証(火災・落雷・風災・水災等)・申請手続きサービスも行っております!
どんな些細なご質問やお悩みでもお気軽にご相談下さい。

3月4日(木)の社屋発電データ
2010/03/05
太陽光による発電量 3kw/h
風力による発電量 1.2kw/h
Co2削減量は 1.7kgでした。

ナカタケは創業40年の実績と信頼。職人数、実績、技術共に北陸でトップクラス!
従来からある和瓦はもちろん、洋瓦、S瓦など窯業系瓦全般。
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3月3日(水)の社屋発電データ
2010/03/04
太陽光による発電量 11kw/h
風力による発電量 1.2kw/h
Co2削減量は 5.0kgでした。

当社社長室の<君子蘭>・・・2月の中旬頃から花芽が出始めました。
今はオレンジ色の奇麗なお花たくさんが咲いています^v^

3月2日(火)の社屋発電データ
2010/03/03
風力による発電量 1.0kw/h
Co2削減量は 0.4kgでした。

【晴れた日に片付けよう】
3月3日のひな祭りは女の子の一大イベント。
桃の節句を終えたら、すぐにおひな様をしまわないと遅い結婚になるとか何とか・・・言われていますが、あわてて片づけるのはちょっと待ってください。
おひな様は湿気がとても苦手です。
おひな様をしまうのはカラッと晴れた日、湿度が低い日にしましょう。
そうすれば、乾いた空気と一緒にしまうことができます。
どんより曇った日や雨の日は湿度が高く、おひな様をしまう箱に湿気も入りこんでしまいます。
それがカビの原因になることがありますから、片づけるのは延期した方がいいですね。
また、おひな様を入れた箱は、押し入れの上の段や天袋など、湿気の少ない場所に置きましょう。
来年の春も、きれいなひな飾りを楽しむために、片づける日は「よいお日和」を選びたいですね。

3月1日(月)の社屋発電データと当社高岡支店開設のご案内
2010/03/02
太陽光による発電量 9kw/h
風力による発電量 1.7kw/h
Co2削減量は 4.4kgでした。

弊社では業務拡大に伴い、新たに高岡支店を明日、3月3日(水)開設する運びとなりました。
今回の開設により、益々のお客様の満足度の向上をはかってまいる所存でございます。
今後とも何卒、温かいご支援を賜わりますようお願い申しあげます。
住所:〒933-0041 富山県高岡市城東1丁目9番43号 コンフィアンス・ラウム 1階
詳しい地図はこちらです。
http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C9%D9%BB%B3%B8%A9%B9%E2%B2%AC%BB%D4%BE%EB%C5%EC%A3%B1%C3%FA%CC%DC%A3%B9%C8%D6%A3%B4%A3%B3%B9%E6&lat=36.74246778&lon=137.03256056&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&gov=16202.207.1.9.6
TEL:0776-30-2220
FAX:0766-30-2224

週末3日間の社屋発電データ
2010/03/01
週末3日間のデータは太陽光での発電量は18kw/h
風力での発電量は4.6kw/hです。
Co2は 9.2kg削減できました。

▽ひな祭り▲
ひな祭りは3月3日の節供で、日本の五節供のうちのひとつです。
五節供とは、日本の季節の節目にお供え物をして、今までの感謝と今からの実り多き暮らしになるよう願う、自然とともに生きてきた日本の心を表す伝統文化です。
1月7日の人日の節供、3月3日の上巳の節供、5月5日の端午の節句、7月7日の七夕、9月9日の重陽の節供の5つで3月3日の上巳の節供は、桃の節句・ひな祭りともいわれます。
古来より人の形を模した雛人形を飾って、菱餅、白酒、桃の花などを供えて祭ります。
起源は平安時代ともそれ以前とも言われています。
『源氏物語』の『若紫』に『ひひなあそびにも絵画い給うにも・・・』とあり、そのころにはすでに人形(ひとがた)は女の子の遊びのひとつであったようです。

2月25日(木)の社屋発電データ
2010/02/26
太陽光による発電量 25kw/h
風力による発電量 1.0kw/h
Co2削減量は 10.6kgでした。

【大陸からの春の使者】
春が近づいて、日差しが次第に強くなってくると、暖められた空気が強い上昇気流になり、中国大陸北部の乾燥した「黄土地帯」の細かな砂が空高く舞い上げられます。
その砂が上空の偏西風に運ばれて日本列島にやってきます。
それが黄砂です。
黄砂がやってくると、空が黄褐色になることや、日差しが遮られることもあります。
また、春まだ浅い北国では積っている雪がうっすらと黄色味を帯びたり、降ってくる雪にまじると、黄色っぽい雪が降ることもあるそうです。
春の空が白っぽいのは、大気中の水蒸気が増えるためですが、黄色っぽいときは、この黄砂です。
いずれにしても、空がかすんで見えますが、かすみの空は春が近づいてくる証といえますね。

2月24日(水)の社屋発電量と当社瓦チップのご紹介
2010/02/25
太陽光による発電量 29kw/h
風力による発電量 0.3kw/h
Co2削減量は 11.9kgでした。

お天気が良い日が続き、当社の ”瓦チップ” の売れ行きがとても好調です。
美しい景観に加え防犯効果(歩くと音がします)雑草抑制効果があり喜ばれています。
是非、当社の瓦チップをご利用下さい(^v^)v

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.nakatake-wp.com/garden/index.html#kawarachiphanbai

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