週末2日間の社屋発電データと瓦チップのご紹介
2010/03/15
雪も解け、だんだん暖かくなってきました^v^
当社の ”瓦チップ” の売れ行きがとても好調です。
美しい景観に加え防犯効果(歩くと音がします)雑草抑制効果があり、皆様には大変喜ばれています。
詳しくはこちらをご参照ください。
http://www.nakatake-wp.com/garden/index.html#kawarachiphanbai

週末2日間のデータは太陽光での発電量は31w/h
風力での発電量は2.6kw/hです。
Co2は 13.7kg削減できました。

3月12日(金)の社屋発電データ
2010/03/13
太陽光による発電量 23kw/h
風力による発電量 1.6kw/h
Co2削減量は 10.0kgでした。

【ツバメ前線】
人々が冬服から春の軽やかな服に切り替わるように、冬鳥たちは3月に入ると、夏の羽根に変身してきます。
カシラダカの雄やユリカモメの頭は、おしゃれな黒に変わってきます。
中旬から下旬になると、ツバメなど気の早い夏鳥が南から渡ってきます。
ツバメが最も早く飛来するのが南九州で、3月上旬に姿を現し、4月にかけて本州の全域に広がり、北海道も5月には見られるようになります。
ツバメは前年の古巣に必ず戻り、期日は毎年10日と変わることがないと言われます。
渡来する時の気温は、平均気温で調べますと、約9度で、東京の場合は3月半ば過ぎにあたります。
年によって多少前後しますが、彼岸前後というのが目安です。
ヨーロッパのツバメの調査も、平均気温9.4度で渡り、日本とほとんど同じ結果になったのも興味深いですね。
ツバメの華麗に飛ぶ姿を見ると、本格的な春と感じる方が多いようです。

3月11日(木)の社屋発電データ
2010/03/12
太陽光による発電量 22kw/h
風力による発電量 1.5kw/h
Co2削減量は 9.6kgでした。

太陽光発電は無尽蔵な太陽光を利用し、CO2の排出を抑制するクリーンな発電方式として注目されています。
その設置軒数は、住宅の屋根などを利用した太陽光発電システムとして年々増加傾向にあります。
地球温暖化が深刻化し、低炭素社会の実現が望まれている今、私たちが住まいづくりを通じて、未来のためにできることとは何でしょう。
その鍵となるのが、空気の熱や太陽の光などの再生可能エネルギーを住まいの中で上手に活かすことです。
当社は太陽光発電システム施工実績、北陸で第1位!
もちろん、お見積り無料・オール電化、シャープ太陽光発電システム10年保証(火災・落雷・風災・水災等)・申請手続きサービスも行っております!
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3月10日(水)の社屋発電データ
2010/03/11
太陽光による発電量 7kw/h
風力による発電量 2.3kw/h
Co2削減量は 3.8kgでした。

★ホワイトデー☆
ホワイトデーは、バレンタインデーにチョコレートなどをもらった男性が、そのお返しとしてキャンデー・マシュマロ・ホワイトチョコレートなどのプレゼントを女性へ贈る日。
日付は3月14日。日本で始まった習慣で、欧米ではみられません。
日本でバレンタインデーが定着するに従って、若い世代の間でそれにお返しをしようという風潮が生まれました。
これを受けた菓子業界では昭和50年代に入ってから、個々に独自の日を定めて、ビスケットやマシュマロ、キャンデー等を「お返しの贈り物」として宣伝販売するようになりました。

3月9日(火)の社屋発電データ
2010/03/10
風力による発電量 1.1kw/h
Co2削減量は 0.4kgでした。

『桜が咲くまで』
サクラの開花が遅くなるか早くなるかは、冬の低温と春先の高温に左右されます。
桜は、花の元になる花芽を夏につくり、秋になると休眠に入ります。
花芽は、冬の低温に一定期間さらされると休眠から目覚めます。
これを休眠打破といいます。
そのあと花芽は、気温が高くなるにつれて生長し開花します。
冬が寒く春先が暖かいほど、花芽の成長が早く開花が早まるそうです(^v^)

3月8日(月)の社屋発電データ
2010/03/09
太陽光による発電量 10kw/h
風力による発電量 1.9kw/h
Co2削減量は 4.8kgでした。

▲寒の戻り▽
しばらく暖かい日が続いた後、ぶり返す寒さをその季節毎に違った言葉で表現します。
春のはじめは「寒の戻り」あるいは「余寒」など。
一般的に桜の季節と言えば4月、お花見に行って妙に肌寒い日もあるでしょう。
この頃の寒さは、桜の花になぞらえて「花冷え」と表現されています。
5月、日本列島は新緑のシーズン、時折、若葉も震えるような冷たい空気におおわれ、「若葉寒む」と言われる事があります。
また6月、北海道ではライラックの花が満開になる頃、肌寒い日が続く事があります。
ライラックの別名をリラと言う事から、「リラ冷え」と表現される事があるようです。
さらに季節が進んで6月から7月にもなると、日本列島は雨の季節、東風が吹き込むと、太平洋側の地方は一週間から10日にもわたって肌寒さが続いてしまう事があります。
この頃は一般的に「梅雨寒む」と表現されているようですね。
このように寒の戻りと同じように寒さがぶり返す場合、季節の植物などになぞらえて寒さの表現が変わって行くんですね。

週末3日間の社屋発電データ
2010/03/08
週末3日間のデータは太陽光での発電量は22kw/h
風力での発電量は4.3kw/hです。
Co2は 10.8kg削減できました。

太陽光発電は無尽蔵な太陽光を利用し、CO2の排出を抑制するクリーンな発電方式として注目されています。
その設置軒数は、住宅の屋根などを利用した太陽光発電システムとして年々増加傾向にあります。
地球温暖化が深刻化し、低炭素社会の実現が望まれている今、私たちが住まいづくりを通じて、未来のためにできることとは何でしょう。
その鍵となるのが、空気の熱や太陽の光などの再生可能エネルギーを住まいの中で上手に活かすことです。
当社へのお問い合わせやご注文も多数寄せられております。
当社は太陽光発電システム施工実績、北陸で第1位!
もちろん、お見積り無料・オール電化、シャープ太陽光発電システム10年保証(火災・落雷・風災・水災等)・申請手続きサービスも行っております!
どんな些細なご質問やお悩みでもお気軽にご相談下さい。

3月4日(木)の社屋発電データ
2010/03/05
太陽光による発電量 3kw/h
風力による発電量 1.2kw/h
Co2削減量は 1.7kgでした。

ナカタケは創業40年の実績と信頼。職人数、実績、技術共に北陸でトップクラス!
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3月3日(水)の社屋発電データ
2010/03/04
太陽光による発電量 11kw/h
風力による発電量 1.2kw/h
Co2削減量は 5.0kgでした。

当社社長室の<君子蘭>・・・2月の中旬頃から花芽が出始めました。
今はオレンジ色の奇麗なお花たくさんが咲いています^v^

3月2日(火)の社屋発電データ
2010/03/03
風力による発電量 1.0kw/h
Co2削減量は 0.4kgでした。

【晴れた日に片付けよう】
3月3日のひな祭りは女の子の一大イベント。
桃の節句を終えたら、すぐにおひな様をしまわないと遅い結婚になるとか何とか・・・言われていますが、あわてて片づけるのはちょっと待ってください。
おひな様は湿気がとても苦手です。
おひな様をしまうのはカラッと晴れた日、湿度が低い日にしましょう。
そうすれば、乾いた空気と一緒にしまうことができます。
どんより曇った日や雨の日は湿度が高く、おひな様をしまう箱に湿気も入りこんでしまいます。
それがカビの原因になることがありますから、片づけるのは延期した方がいいですね。
また、おひな様を入れた箱は、押し入れの上の段や天袋など、湿気の少ない場所に置きましょう。
来年の春も、きれいなひな飾りを楽しむために、片づける日は「よいお日和」を選びたいですね。

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